指原 HKT 755

いよいよ決戦!755ドキュメント「博多の大将遂に動く」まで

メンバーとヲタで白熱してきました755写真集の戦いがついに
最終局面を迎えました。相次ぐ参戦、手段を選ばぬ仁義なき戦い
暗躍する軍師と逡巡する総大将の決断、奇跡の大逆転から最終決戦までを
ドキュメントで振りかえります。

 

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バトル開始

 

「3者のうち755のウォッチ増加数最多者が写真集を出す権利を獲得」

 

のルールのもと、ヤングマガジンを皮切りにその後下記の通り各誌も
相次いで参戦

 

『ヤングマガジン』2015年4月1日(水)〜4月30日(木)
AKB田野優花・AKB村山彩希・HKT朝長美桜

 

『ヤングジャンプ』4月15日(水)〜4月30日(木))
AKB佐々木優佳里・AKB川本紗矢・HKT松岡菜摘

 

『週刊プレイボーイ』4月18日(土)〜5月2日(土)
AKB大島涼花・AKB岡田奈々・HKT森保まどか

 

『UTB』4月20日(月)〜5月3日(日)
AKB込山榛香・SKE古畑奈和・NMB上西恵

 

『BOMB』4月23日(木)〜5月6日(水)
AKB高橋朱里・NMB小谷里歩・NMB太田夢莉

 

『FLASH』4月25日(土)〜5月8日(金)
AKB岩立沙穂・SKE高柳明音・HKT穴井千尋

 

白熱するバトル

 

事態は各グループごとの「メンバー&箱推し合戦」の様相をていし
「深夜のポチポチウォッチ」「メンバーがそれぞれ仲間を支援」
「リトーク」や「マクロ」など各種の戦闘手段に対する
「これはOK?」「不正ツールでは?」の論争もあわせて白熱の一途をたどる。

 

教祖を筆頭にハピネス教団怒涛の進撃

 

AKB佐々木優佳里軍が本人の「3時間睡眠で陣頭指揮」を中心に驚異の突撃

 

対してネット民は

 

・狂気や!凄すぎる
・佐々木のやり方に義憤を感じて支店の垣根を超えて全Gのヲタが松岡支持に集結してる
・こういう取り憑かれた人がいないと48はおもしろくない

 

など議論噴出

 

ただし本店AKB勢は、箱推し文化がない?参戦メンバーが噛ませ犬?などの事情もあり
グループとしての目立った動きがなく静観状態。3地方グループによる「三国志状態」へ

 

奮戦する軍師と大将

 

SKE松村香織が戦術指南も展開する活躍ぶりを発揮

 

 

松井珠理奈「755リトーク連打して!」→松井玲奈「それは不正じゃないの?」
(オールナイトニッポンにて)

 

 

博多の大将の動き

 

今回の戦いに対する「不満?」と「動けない?」立場で静観

 


 


 


 

博多軍動く

 

博多軍は朝長・松岡・森保隊の勝利を受けて、劣勢が伝えられる穴井隊へ全軍こぞって参戦

 

 

副将が進撃命令。この画像は波紋を広げ
「知らない人が見ると不気味だけど、知ってる人からすれば感動的な画像」との声が

 

奇跡の大逆転

 

博多軍の加勢も噂される難波軍上西恵が劣勢をひっくり返し終了間近で
まさかの逆転勝利をおさめる。

 

SKE古畑奈和

写真集の権利は手に入れることはできなかったけど
大切なものを手に入れることができました

 

戦局は最終局面、全軍「高柳×穴井戦」へ

 

「高柳×穴井戦」を残し、他の各戦線は終了。
「高柳×穴井戦」に栄・博多軍+「その動きが鍵を握る?難波軍」がこぞって集結

 

一方、博多軍でも

 

「博多の大将の号令さえあれば・・」
「指ヲタは動いていない」
「運営の指示を無視して動けば唯一の勝機のチャンスもあるが、動かないだろう」

 

の声が多い中、最終局面に至ってついに号令が下る

 

博多の大将、動く

 


 

これに対し

 

・陣ぶれじゃ〜!
・ライバルを動揺させるのはこの3時間しかない 策士やのう
・さっしー755ウォッチ号令来たあああああああああ !!
・「逆転力」見せ付けてくれ
・きたか! 指ヲタも本気モード
・山が動いたか
・指ヲタの底力を見せつけるチャンス

 

などの声が殺到

 

終戦へ

 

 

短い時間でもメンバーとヲタが同じ目標で頑張る事が重要
勝ち負け以前に同じ時間を共有して頑張る事は間違いなくチームの求心力を上げる

 

との意見が的を得ているものでしょう。

 

強大な栄軍高柳隊に対しては博多の全軍をもってしても厳しい戦いになるとの見方が多い
(→いまここ)

 

しかし、その後に「博多での本丸決戦」が控えてます。
「高柳×穴井戦」の結果を受けて
決戦の場は博多へ、が博多軍の合言葉になるのでしょうか。

 

そして、この両軍の大将の「さしれな」の久しぶりのツイでのからみ

 


 


 

お互いのグラビアが見たい、という一見唐突で、しかも
とりとめのないやりとりに見えますが、これはおそらく

 

熱くなり過ぎず、後でしこりも残さないように

 

という「栄博多首脳会談」がなされた結果によるものでしょう。

 

以上、これまでのまとめでしたが
今回の戦にあたっては指ヲタ軍の弱点が一部で指摘されました。

 

「指ヲタはガラケー率高いからなあ」 ・・・どーん。

 

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