恋するフォーチュンクッキー

恋するフォーチュンクッキーの動画再生回数が7000万回超え

恋するフォーチュンクッキーのYouTube再生回数が
7000万回を超えました。右肩下がり?とも言われるAKB
の楽曲としてこの国民的ヒットは快挙といえるでしょう。
今さらですが恋チュンヒットを分析しました。

 

 


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ヘビーローテーションとの比較は?

 

「恋するフォーチュンクッキー」は現在までのところで17ヶ月弱
「ヘビーローテーション」は2012年5月に「7000万回を超えていて」とあったので19ヶ月くらい

 

とのこと(指ヲタデータ分析班調べ)

 

ペースではヘビロテを上回っていますね。

 

正直どちらでも良いのですが、AKBの2大代表的ヒット曲として肩を並べられるくらいの曲に
なっている事は、今さらながら管理人としても嬉しい限りです。

 

さらに

 

「オリジナル週間iTunesトップソング指数」を用いての分析では、さらにこの
「恋するフォーチュンクッキーヒット傾向」が顕著です。

 

2013年〜2014年に発売のAKB48の楽曲のiTunes指数比較グラフ

 

 

分析

 

・2013年初頭に発売された「So long!」では約8万ポイントあった指数が、
 2014年の最新作「希望的リフレイン」では約2万ポイントまで落ちている。
 指数の推移による判断としては2013年初頭の約1/4まで勢いが落ちている、と指摘できる。

 

・「恋チュンクッキー」の次の作品「ハート・エレキ」では再び指数が以前通りとなっており
 同曲より前の作品に比べても低下している。あれほどの爆発的ヒットにも関わらず次作以降
 の販売数には、ほとんど好影響をもたらさなかったと言える。

 

・CDの売上は握手会の回数増加によって維持できるが、これらに頼めない配信ではまやかし
 が通用しない。まさに配信では水増しが効かない、ということ。

 

【引用・参考 「AKB48の勢いは落ちているのか?iTunesの売れ行きで検証してみると」
                       http://blogos.com/article/103745/ 】

 

ネット民の声

 

・AKB中興の祖、まさに代表曲

 

・ヘビロテは全盛期だったからあの再生回数ができたので右肩下がりの時にこれはほんとに凄い

 

・メンツも最後の豪華メンバーだった

 

・今だに恋チュン動画アップしてる人もいるしな

 

・ヘビロテは下着見たさに一般人が相当数視聴してるから、踊ってるだけでこの再生回数は凄い

 

・優子ちゃんマリコ様ともちんがいるってのも大きい。良曲だし指原は強運だと思う

 

・トヨタCMの充電プリウスがいまだに流れてるからね

 

・前田が抜けてもこのメンバーがいたころはまだ無敵だった。 センター指原も最後のチャンスに
 恵まれてほんと良かった。逆にその後のセンターまゆゆはAKBという看板の重圧をもろに受けて
 かわいそう

 


ニータンも大喜び

 

 

 


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